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        <title>パルテ日誌</title>
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        <description>babblings!</description>
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            <title>11月16日練習報告</title>
            <description>	ヘッドオブセタと香港レガッタに多数参加しており練習参加人数はわずか7名でした。天気は曇り小雨。ネットを見て参加した英国人ローデンさんは少し遅れて来て、急遽４×に入りましたが2往復で上がると言い、エルゴを少しして先に帰りました。日本語は大江の英語より上手ですが、スカルはほとんど経験がないとのことでした。ポンドは混んではいませんでしたが、４往復し終えるころには暗くなりました。今回は和田さんが係りをしてクルーを決めました。２×は２周で終わったのですが、古川・大江がぴったりとレンジも合い、パワフルで、これぞ２×という醍醐味を味わいました。
	前半　４×　和田・ローデン・高原・木村文
　　　２×　古川・大江
　　　１×　津布久
	後半　４×　和田・木村文・高原・古川
　　　１×　津布久
　　　エルゴ　大江

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            <title>１１月２日第３７回定期練習報告</title>
            <description>	かなりのメンバーが神通川に遠征に出向き、しかも三連休の中日ということで参加者は７名と少なかったもののとても和やかに練習に励みました。
コンデションは前日の強風と違って風も無く温かくしかもポンドは全くのガラガラ状態で周りに気兼ねなくローイングを楽しみました。
戸田がいつもこんなに空いてる状態だったらどんなに気持ち良く漕げるのかと思いました。
クオドとシングルスカル３艇の組み合わせで前半２周、入れ替わって後半２周しました。
とにかく空いていたのでコースの途中で休んだりと快適にローイング楽しみました。
能村さんは初めてみる新しい艇でエンジョイされてました。
【前半】
　　　クオド：山本・古海・大橋・森田
　　　シングル：能村・鴨井・木村文
【後半】
　　　クオド：鴨井・古海・木村文・森田
　　　シングル：能村・山本・大橋

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            <title>10月25日第36回定期練習報告</title>
            <description>	ん～ 土曜の朝は辛い、
お疲れモード蔓延する中 ちゃんと走り練習開始。
曇天も明け 日差しあり、混雑なく、condition良好。
私は 前半エイト 2周、ピッチ計のみの測定だったので 心地よく快漕。
後半は 4x, 舵を全く取ってしまったのに曲がる曲がる。
最後の半周のところに何故か能村・磯Jrの2xが浮いている、並べる為にお待ちだったのか？
1,000mt pitch 25-27辺りでと決めたのに 大人気ない二人は全力疾走（たぶん）
大人の我々はちゃんと 25-27辺りで悠々と漕いでいたら負けました。
並べるのも良いですね、いつも辛い最後の半周直ぐに終わります。
エルゴも漕いで練習終了。
	参加者は、
藤井、高木享、津布久、安藤、森田、能村、間、永田、谷口、山本(光）,熊谷、柴崎、和田、磯Jr.1st

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        </item>
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            <title>１０月１９日第３５回定期練習報告</title>
            <description>	１０月１９日第３５回定期練習報告
秋になり、すっかり涼しくなった戸田にほぼ２ヶ月ぶりにボートを漕ぎにいきました。
途中参加です。全日本新人の後で、空いておりコンディションも良かったです。
チャールズ遠征組の方々もお疲れ様でした。日頃の特訓の成果が発揮されたのではないでしょうか。
私は久々で、不安な予想もあり１Xは希望せず２Xにしてもらいました。結果としては、見事予想的中というか・・・自分でも何故にここまでオールが深く入るのかと不思議なくらいな有様でした。でも、水の上の感覚は久しぶりで楽しかったです。
谷口さん指導のもと練習させていただきましたが、波をかぶり水が匂うなというのも思い出しました。バランスも悪くて申し訳なかったです。
久々にボートに触り、こんなにボートって重かったかなと思い、時間があくと駄目だなとつくづく感じました。
夏には、高橋、谷口、能村さんに散々教えて頂いていたのに本当に情けなく、申し訳ないです。また思い出せるように努力せねばと思いました。
来週日曜に三菱レガッタに４Ⅹで参加することになっているので、心配です。なんとか土曜の練習に参加できればと思います。
谷口さんはコックスさんもできる方なので、一味違ったコメントをくださいますので、それを実践できるように意識したいです。
今回は、チャールズがあるからか人数は少なく、少数精鋭で力強く漕いでいました。高木さんもこれからのレガッタに向け、真剣に漕いでおり格好よかったです。
秋の日は釣瓶落としと申しますが、水上ではあっという間に視界が見えなくなります。これからは集合時間も早くなりますね。
ＶＥＮＵＳを見ましたが、シャンパンをかけた新品時よりも練習の跡が見られ、これからどんどん皆さんに愛されていくのだろうなと感じました。
暑くも寒くもなく、ボートを漕ぐには良い季節なので、大勢で漕げると楽しさも倍増ですね。では、またよろしくお願いします。　
あと少しに迫った日曜が緊張の柴崎。
	クルー
新人戦の後。15:30～。
前半
藤井、斎藤／２×
高木／１×
谷口／１×
後半
藤井、斎藤／２×
高木／１×
間／１×
谷口、柴崎／２×
（ゲート開）

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        <item>
            <title>2008ヘッドオブザチャールズ遠征記</title>
            <description>	パルテRCは今年も日本代表マスターズクルー（自称）として、第３回目の出場をしました。
クルーは次の通り
柿下、田中耕、寺田、熊谷、鴨井、津布久、能村、大江、石塚
ボストンまではるばる１２時間あまりかけて行きましたが、飛行機に缶詰になっていったかいはありました。たくさん漕ぎ、たくさん食べアメリカを味わうよい旅でした。私は新婚旅行以来の海外旅行だったので、やや不安あり。ボストンのホテルに現地集合がうまくできるかどきどきしていました。国際携帯電話も持っていないし、迷子になったら困るな～と案じておりました。しかし、乗り継ぎ空港のデトロイトで熊谷さんと同じフライトということがわかり一安心。１０月１６日午後９時に、ボストン空港近くのアンバセダースイーツホテルのロビーに９名のクルーが無事全員揃いました。
?@１０月１７日　練習日
　今年もボートハウスと艇をお借りすることになっているハーバード大学の艇庫を午前９時頃訪問。木造２階建の立派な艇庫がチャールズ河畔に建っており、映画のセットのように美しい。内部は、２階の体育館にエルゴが数十台あり、エイトが６クルーぐらい一度に練習できます。
一人エルゴを漕いでいた選手は２mはある大男でした。まるでスーパーマンのように筋肉質で均整のとれた身体をしています。同じボートを漕ぐ人間とは思えません。ちょっと場違いなところにきてしまったかんじ。
艇庫の壁面には、年次別対校クルーの写真が掲げられており誇らしげ。我々は軽量級エイトの着替え部屋を拝借。ハーバードは軽量級エイトで最近１年おきぐらいにナショナルチャンピオンを獲得しているようです。軽量級エイトの記念写真を見るとレガッタシャツの左胸にえんじ色のHロゴがありその下に１５０と書いてあります。これは１５０ポンドの意味。軽量級の選手の体格は上背はともかく、すリムなかんじで、さっきよりは親しみを感じます。
今日の練習は、午前と午後の２回。ハーバード艇庫はスタート地点から２マイル地点にあるので、２マイルをウオーミングアップにあて、スタートからゴールまで３マイルをレート３０くらいでトレースしコースの確認。水上から見る景色は美しく、快適です。
?A１０月１８日　９時３０分発艇
５０才以上エイトに出場。４１クルーの内、２５番目スタート。目標は、昨年のタイム１８分３０秒の更新と一つでも順位アップすること。
レートはいたずらに高くなってシャカシャカしないように３２ぐらいでしっかり押すイメージを確認。
スタート後、後ろの２６番、２７番が追い上げてくるのか気になっていましたが、まるでその気配がなくむしろ差が広がる感じ。予想外にいい。ハーバード艇庫前を通過するとあと１マイル。なんとか一杯食いたい。と思っているとすごい勢いで迫るクルーがあり下位からごぼう抜きできた雰囲気。抵抗する暇もなく、瞬時に抜かれる。ゴール前２００mからラストスパート。ゴール前で落ちてきたクルーをやっと捉えてゴール。なんとか日本男子の意地をみせました。エヘン。昨年出場の他メンバーの感想では昨年よりも最後まで落ちずによく漕げたとのことでしたが、タイムは残念ながら１９分９秒くらいで３３番目でした。先行するクルーに離されたらしい。やや心残り。満足度９０点というところ。
?B同日　午後７時　打ち上げ
かねて予約しておいたシーフードレストランで、肉、ロブスター、アサリ、牡蠣などご当地の名物料理をたくさんいただきました。大満足。
手配していただいた能村さんに感謝です。
また通訳として大活躍されたishizukaさんにも大変お世話になりました。最後に部屋をシェアした熊谷さんとは、ホテルの受付で危うく同性カップルに間違えられるところでした。お世話になりました。また来年も参加できることを期待しています。ありがとうございました。以上

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            <title>10月12日第34回定期練習報告</title>
            <description>	すっきりと青い空に秋模様の雲がかかって、ほんとうに美しい日でした。朝からスポーツ日和で戸田にも猛者の方々が集まりました。私は久しぶりでしたので大変緊張して、バウサイド？ストロークサイド？混乱し、「右」とか「こっち」など申しましてご無礼しました。前半はパルテが全コースを予約したかのごとく静かで、見渡す限りパルテしかいませんでした。本日初参加のキャロラインさん(?)をお迎えして女子４名は前半クォード、後半はエイトのバウ４を漕ぎました。美しい緑のVENUSに乗艇させて頂くのは嬉しかったのですが、まだなお緊張しておりましたところ、天の声「８人もいるんだから、そんなに漕がなくてもいいんじゃない、他のひとが漕いでくれるから適当で」が聞こえ、背中を押してくれました。F井さん、お優しいひとことを有難うございました。
強かった風も日差しとともに次第に弱まりました。エイト分漕時には、オールがたてる水の音が心地よく聞き入り、柿下さんのご指示を何度も聞き損ねました、ごめんなさい。汗をかきましたが、乾いた風にあたっているうちに、爽やかな気持ちなり、気がついてみればとても楽しい練習でした。どうもありがとうございました。これから海外遠征におでかけになるクルーの方々、充実したレースになりますように祈念いたします。遠く日本でパルテVENUS(女子組)が応援しております。以上安藤
	ご参加の方々 １７名＋１（礒コーチ）
（前半）
　８＋：柿下、田中耕、藤井、石井、鴨井、森田、能村、間、石塚
　４Ｘ：古海、安藤、キャロリン、高木享
　２X ：松本、矢萩 　山本光、古川
（後半）
　８＋：柿下、森田、古川、津布久、山本光、高木享、古海、安藤、キャロリン
　２X：松本、矢萩　　石井、藤井　
　１X：能村　　石塚　　　田中耕
　エルゴ：鴨井　
以上 (田中さんのメールを拝見して書き換えました)

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            <title>１０月５日定期練習報告</title>
            <description>	先月全日本も終わり、ポンドは人影が少なくなりました。今月は熊本で開催中の国体と、東日本新人戦ぐらいでしょうか。学生は、４年生が引退し新体制に引き継がれたようです。思いも新たに、休息をとり、備えを整えているところでしょうか。わがパルテ会はこれからが海外遠征、国内遠征の目白押しです。まず１０月１８日はboston.usaで行われる恒例のhead of the charles にエイトが出場。３マイルを漕ぎます。現在、荒川で猛練習中。１０月１３日に５回目の特別練習をやって総仕上げ。パドルのロングも体が慣れてきたようです。次は１１月２日のhead of the jinzu 山紫水明の地、神通峡で１x、２xを７km漕ぎます。昨年は穏やかな天候の中、紅葉が水面に散る上を川旅を楽しみました。そして、１１月１５日はhead of seta と香港レガッタがあり、国内組と海外組に分かれます。瀬田組はエイトと小艇で３kmの川旅、香港組は、元香港駐在員のishizuka氏をツアーリーダーとして、グルメ＆レガッタ出場。グルメがお目当てという説も。
１１月２９日は地元荒川での第二回head of ara 、募集はこれからです。皆さん奮って参加しましょう。
さて、前説が長くなりました。
本日のメンバーは次の通りでした。
（前半）
　８＋　谷口、津布久、能村、熊谷、辰巳、田中耕、古　川、高原、古海
　１x　　山本光、高木享
（後半）
　２x　　辰巳矢萩、山本古川、高原谷口、高木古海
　１x　　田中耕、熊谷、能村、津布久
	前半のエイトは分漕、LP1000m ×　2sets, p10,20,30
 ×2sets  バランスよくLPは昨日の荒川特別練習クルーより速かったとの谷口cox寸評もあり、快適でした。
後半は、来るべきレースに備えて各々小艇の練習に励みました。特に辰巳矢萩組は、P３０×10sets(レート３４）をこなしたとか。お疲れさまでした。
来週もさわやかな秋風のなか、rowingを楽しみましょう。

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            <title>10月4日（土）荒川特別練習</title>
            <description>	本日は、寺田さん・能村さんが参加できないことから、米原さんと私が代漕として参加しました。
	本日のメンバーは以下の通り（敬称略）。
COX谷口、整調田中、7番米原、6番熊谷、5番鴨井、4番津布久、3番山本、2番大江、BOW石塚
	2週間前に参加したときは、練習メニューに面食らいましたが、今度は2回目ということもあり、心の準備ができていたことから前回よりは余裕ををもってメニューをこなすことができました。
（でも、やっぱり、パドルのロングはしんどいです。）
	コンディションも良好、艇の川出しも手際よく進み、気持ちよく、トレーニング開始。
ただ、モーターボートの波で艇を停止させられ、再度ライトパドルを再開しても、いつまで経っても、波が消えず、なかなかバランスが決まらない。
2週間前に参加したときより、コンディションは良いのに、艇のバランスは前より悪い感じ。本当にボートは難しいです。
	ただ、秋が瀬の折り返しから、5キロのパドル練習に入ると、次第に艇も安定。ピッチは28～30。レース後のミーティングでもみんな言っていましたが、ピッチ30程度が一番艇が進む印象がありました。
	それにしても、チャールズ遠征組は段々、気合いが入ってきていますね。実際にチャールズ川でのレースをシミュレーションしながらトレーニングをしているのを感じます。
	そういえば、もうすでに今年のチャールズのレーススケジュールも更新されていますね。
↓
http://www.hocr.org/competitors/ScheduleDraw08.asp
	ご活躍をお祈りしております。
	あー、しんどかった。
	次回の荒川特別練習は、10/13だそうです。

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            <title>9月28日（日）第32回定期練習報告</title>
            <description>	9/28（日）15時00分～18時00分
	すっかり、涼しくなり、ローイングには絶好の気候になりました。当日は9時から荒川の特別練習もあり、参加者は少なくなるかと思われましたが、田中さん・寺田さんが午前中に続いて、辰巳さんもレガッタ終了後に参加するなど、相変わらずの鉄人ぶりです。また、今回はアダプティブローイングでご活躍中の矢萩さん・松本さんも参加するなど賑やかな顔ぶれとなりました。
	本日の参加者は、以下のとおり（敬称略）。
礒、辰巳、熊谷、田中耕、寺田、森田、大橋、矢萩、松本、玉村、古海、谷口、山本
エイト、ダブルスカル、シングルスカルに分かれての乗艇です。
	私は最初はエイトに乗せていただきましたが、どうにもバランスが安定しません。ライトパドルではバウサイドが傾き、短漕ではストロークサイドが傾きます。谷口さんからは、漕ぎのポイントがずれている旨の指摘あり。コンディションも良く、またコースも混雑していない素晴らしい状況にもかかわらず、艇のバランスが安定しないのは、フラストレーションが溜まるものです。
	後半は、エイトに寺田さん・矢萩さん・松本さんがエイトに。代わりに田中さんがシングルスカルに、私は森田さんと組んでダブルスカルに乗艇。
	最近は日が暮れるのも早いことから、17時30分には艇庫に上がれるように、あまりインターバルも取らずにコース（1500㍍）を2往復。結構、集中して漕ぐことができました。森田さんのパワーのお陰か、いつもよりコースが短く感じました。
	矢萩さん・松本さんは普段はエイトに乗る機会がないので、エイトの艇速を満喫したとのこと。やはり、クラブとしてエイトを所有していることは、参加者を拡大するうえで大きな財産ですね。
ただ、後半のエイトが前半と違って、バランス良く見えたのは私だけでしょうか？少々胸中、複雑です。
	もっと上手くなれるように頑張ります。

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        </item>
        <item>
            <title>９月２１日（日）定期練習報告</title>
            <description>	PM４集合にて、全日本の余韻が残るポンドに出艇。
小雨～曇～大雨～雷雨と目まぐるしく天気が変わりました。
前半：
エイト　柿下　熊谷　寺田　森田　大橋　能村　高原　山本（光）
２×　　安藤　古海
１×　　高木　間
後半：
エイト　柿下　熊谷　寺田　間　和田　高原　能村　古海　高木
１×　　山本（光）　森田　大橋
	　土曜午後のHOCR荒川特訓の参加者は、３マイル漕の成果で、ジョギング前には夫々筋肉痛を訴えていました。
乗艇前に礒会長より、クレーン事故（艇の落下）について再度、注意喚起の話がありました。一度、確りと時間を取って講習会を行います。
　前半エイトは土曜よりバランスが向上。無駄な力が抜けたせいか、若手２名のパワーか。半周アップの後、1500mLP（SR18-24)、10-20-30本（SR30-32）。
高木組長は香港目指して？結構なレートで、女子２×は軽快に漕いでいました。大会本部から駆けつけた間さんも１×乗艇。
　後半２周、PM5:30なのに急に暗くなり、ライトを取り付けようとしているとドシャ降に。岸蹴りしアップしていると雨滴が冷水・・・嫌な予感が後に的中。
バウペアからの「寒いよ～帰ろうよ～」という訴えはCoxの「バウフォアで行こう」にかき消され・・・結局、通常メニューで周回していると２周目西向きから雷鳴と雷光が。
既に日が暮れ、ポンド途中で転回するのも危険なので、スタート地点まで行ってターン。戻りの10-20-30本パドルのセットは落雷から逃れたい気持ちからか、スピードコーチのラップをCoxがクライしているからか、前に大きく良いペースで漕げました。バランスが良かったのは雨水が艇に溜まっているから？という笑えない話も。
　納艇後は冷えていたので、即シャワー。食堂でミーティングを実施。
日没＋雷雨でかなり視界が悪かったせいか「パルテの練習頻度では、特に舵手無艇は日没後の乗艇は避けた方が良い。」という、現役以来の夜間乗艇体験者の強い意見が有りました。
また、「迎え酒ならぬ迎え筋肉負荷で筋肉痛が消えた」という現役並の病的発言も飛び出しました。

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